センター通信 2019年イースター号
2019年3月30日発行

巻頭メッセージ「地とそこに満ちるもの」
センター理事長 青山昭一郎(改革派犬山教会長老)
2019年4月を迎えました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
百万人の福音に「災害に向き合う教会」の特集が掲載されていました。これまでに日
本列島は、地震、台風、豪雨災害に見舞われて来ました。様々な困難に合いながら
も、被災された方々は懸命に生きて来られました。そのご苦労を主が顧みて下さいます
ようにお祈り致します。
東日本大震災から8年が経過しました。東北の方が「あの日、あの夜のことは決して
忘れることは出来ません。停電の暗闇の中で、ラジオから流れる被災地の惨状を伝える
アナウンサーの声は今も耳に残っている。8年が過ぎ、被災地の状況も変わりつつある
ことは確かである。けれども失われたものは決して戻ることはない。自然は、人間が生
れるはるか前から、地震や、津波を繰り返していた。人間は、そんな自然の中に生きて
いる。」と話されていました。正にその通りであると思います。神様が導いて下さる日々
の歩みの中で、神様の御前で感謝と謙遜な思いをもって歩むことが、私たち人間の務め
であることを強く感じさせられました。
地とそれに満ちているもの、世界とその中に住むものは主のものである。まことに主
は、海に地の基を据え、また、もろもろの川の上に、それを築き上げられた。
(詩篇24:1~2)
神様とは、世界を造られた方です。世界に存在するものすべて、世界に住んでいる人々
も、神のものです。2節には、神が世界の骨組みとなる部分を造られたと述べています。
すべては神のもの。それに気づくと、生き方が変わります。私の持ち物も、私の能力
も、私の記憶も、私の未来も、神のものです。
私たちの考えや思い、あるいは祈りなどの出発点はどのようなところにあるべきでし
ょうか。それは本来、最も重要なことであるはずです。しかし、人間は、その上うに考
えずに、自分の欲望や自分の秘かな願いをその出発点とすることが多いのです。だから
世界の美しさも、力強さ、あるいは広大無辺であることなども、さらに、この世の災害
や苦難なども、それらは主のものだからこそ、主が意味を与えていると受け取ることが
できるのです。
そこに満ちるものとは、もちろん人間も含んでいて、私たちは、主の持ち物、神様の
御手の中にある存在であるから、一人ひとりの人間も当然深い意味を持っているという
ことに導かれます。一人ひとり自分勝手に生きているのではなく、本来は主のものです。
「地とそれに満ちているもの、世界とその中に住むものは主のものである。」
この御言葉を思い巡らしたいと思います。
私たちは信仰と希望と愛を主イエスからいただいています。希望は失望に終わること
はありません。静岡キリスト教盲人伝道センターが主に仕えることを学びっつ、皆様の
祈りに支えられてこの一年も歩んで行きたいと思います。

図書案内
2018年12月~2019年2月までに製作完成した図書と寄贈書です。
書名・著者名・録音時間または冊数・発行所・原本情報の順になっています。
音訳図書は、新音訳デイジー図書、遡及デイジー図書、デイジー図書資料の3種類です。
遡及デイジー図書はカセットテープ等で以前録音された音声をデイジー編集したものです。
デイジー図書資料は原本がないため簡易版編集としたもの、音声に多少問題のあるもの、
寄贈テープから簡易版編集したもの、プライベート製作したものなどです。

新音訳デイジー図書
1.『祈りのみち 八木重吉詩撰集』八木重吉著、43分、2015年、キリスト新聞社
結核のため29歳でこの世を去った八木重吉の原点である諸作品の詩撰集。原本には風景写真も掲載してますが、音訳の説明は省略しています。
2.『カルバリの愛を知っていますか』エミー・カーマイケル著、1時間2分、2004年、いのちのことば社
「もし…ならば、愛を知らない」のいくつもの断想を紹介。ほんとうの愛が何を意味するのか理解するのに、そしてその愛を生きることができるようになるのに役立つ。 1988年刊の新装版。
3.『こころの診療室』山中正雄著、2時間49分、2010年、日本キリスト教団出版局
精神科医であり牧師である著者が、競争社会の中で苦しみ、悩みつつ生きている多くの人ノマとの出会いを通して教えられたこと、学んだことをエッセイとして綴る。錯綜するこころの糸を解きほぐす。
4、12の贈り物 世界でたったひとりのあなたへ』シャーリーン・コスタンソ著、19分、2003年、ポプラ社
誕生の瞬間に誰もが平等にさずかっている贈り物にっいてやさしく語りかける絵本。「友情」「希望」「信頼」など、12のキーワードを通して、世界のすばらしさが、あなたの中の宝物が見えてくる。
5.『すべての壁をぶつ壊せ! Rock’n牧師の丸ごと世界一周』関野和寛著、1時間37分、2018年、日本キリスト教団出版局
国境、宗教、言葉、自分の壁-さあ、キリストといっしょに壁をぶち壊そうぜ!大と人の間にそびえる高くて重い壁-そんな壁をぶつ壊すのはイエス・キリストだ!月刊新聞『こころの友』2015`2016年度連載に、書き下ろしと旅の写真を加えて単行本化。牧師でありロッカーの著者が、各国を訪れ多くの大と出会い、互いの壁を壊してきた経験を綴る。
6.『日本キリスト教児童文学全集別巻2 短編集2とげとげの山姥』河村員子ほか著、5時間4分、1984年、教文館
この全集を記念するために公募により選ばれた創作童話8篇(著者8名)。
7、『二人の小さな家 クワイナー一家の物語7』シーリア・ウィルキンズ著、9時間6分、201年、福音館書店
「大草原の小さな家」シリーズの母・キャロラインの物語。
8.『ペーパーバッククリスマス 最高の贈り物』ケヴィン・アラン・ミルン著、4時間37分、2016年、いのちのことば社フォレストフックス
「最高のプレゼントをあげよう」。謎の「サンタ」に誘われて子ども病院で手伝いをする少年モーは、紙袋をかぶった奇妙な少女に出会う。「サンタ」がモーに贈ろうとしたものとは。そして、2000年前、イエスが人間に伝えたかったこととは何か。家族で読みたい感涙のクリスマスストーリー。
9、『三つのテーマで読む聖書キリスト・神の国・契約』川端光生著、4時間29分、2018年、あかしあの木出版
キリスト・神の国・契約という三つのテーマで聖書を読み解き、その全体の流れを理解する手引書。
10.『森の小さな開拓地 クワイナー一家の物語3』シーリア・ウィルキンズ著、7時間50分、2002年、福音館書店
全7巻のシリーズうち、デイジーでは第1、第3巻が完成、第2巻は当センターで製作中です。第4,5巻についても製作する予定です。
11。『わたしのアンネット アルプス物語 世界名作劇場』パトリシア・セントジョン著、5時間55分、2004年、竹書房
アルプスの小さな村、ロシニエール。おてんばなアンネットとちょっと気の弱いルシエンは幼い頃からの大親友だ。しかし、アンネットの愛する弟ダニーの事故がきっかけでふたりは深く傷つけ合う。意地を張ったり、嫉妬したりするふたりが、傷つき悩み成長する心理をていねいに綴り、“罪と償い”というテーマに取り組む『世界名作劇場』の異色作!
12.『日々の聖句 ローズンゲン2019』ヘルンフート兄弟団原著、4時間22分、2018年、ベテスダ奉仕女母の家

遡及デイジー図書
13.『「神の痛みの神学」を読む』宮本威著、19時間26分、1993年、キリスト新聞社
世界的に注目されてきた神学者、北森嘉蔵氏の「ネ申の痛みの神学」の日本で最初の解説書。著者の三ヵ年にわたる北森神学連続講座を集大成したもの。
14.『旧約の祈り・新約の祈り』大串モトスケ著、5時間31分、1988年、教文館
祈りは運命を変え、不条理を突破する!アブラハム、モーゼ、エレミヤ、ヨプ、ヒゼキヤ王、バンプ、ヨブなど一旧約聖書に記された信仰者の祈りはどのようなものであったか。そしてイエスが弟子たちに教えだ祈の模範”である「主の祈り」とは、旧約聖書の中のさまざまな祈りと「主の祈り」とを講解し、神を求めて祈る行為のうちに神の守りと平安とを体験する、信仰者の祈りのありようを明らかにする。
15.『教会史概論』W.V.レーヴェニヒ著、24時間25分、1969年、日本基督教団出版局
歴史形成に参与した人間を生き生きと描いた教会の歴史。古書ですがリクエストにより製作しました。
16.『教会の民話』宮坂亀雄編、7時間48分、1978年、日本教会新報社
17.『黒人霊歌とブルース アメリカ黒人の信仰と神学』ジェイムズ・H・コーン著、8時間28分、1983年、新教出版社
黒人神学者としてのコーンの名声を高めた主著の一つ。本書でコーンは、彼の父祖たちが奴隷制時代に生き延びるために作り出した黒人霊歌と、奴隷解放後も何の助けもないまま都市に放り出され呻吟する黒人たちが生み出したブルースとを結びつけ、激しい霊的な渇望を持つ者たちの抱く信仰とその独特な表現形態に、深い同情と共感を抱さながら鋭い分析を行う。
18.『賛美歌物語』セシリア・M・ルーティン著、3時間50分、1985年、いのちのことば社
19.『死海巻物と聖書』H・H・ローリー著、7時間45分、1968年、ヨルダン社
20.『自由と愛の人生』佐古純一郎著、3時間31分、1991年、教文館
21.『主の食卓に招かれて 聖餐の大いなる祝福』バジレア・シュリンク著、59分、1998年、カナン出版
聖餐を通して、いかに主の赦しと恵みにあずかれるかを、御言葉と体験から説いている。
22.『シルクロードの宗教 古代から15世紀までの通商と文化交流』R・C・フォルツ著、了時間2分、1984年、教文館
今や「文明の衝突」の現場と化したかのようなシルクロード。それはどのような歴史の中から立ち現われてきたのか?15世紀のイスラーム支配までのシルクロードにおける、通商・文化・宗教の交流の実態を見事に描いた画期的な書。
23.『聖書の女性と祈り』植松英雄著、7時間39分、1988年、キリスト新聞社
24.『ソウルからの手紙』澤正彦著、12時間6分、1984年、草風館
日本基督教団の宣教師として戦後初めて韓国に派遣された滓正彦氏が、日本の後援会の人びとに宛てた通信16篇を編んだもの。
25.『天使のうわさ 現代における神の再発見』ピーター・バーガー著、5時間50分、1982年、ヨルダン社
26.『涙のパンを噛むときに』松川卓著、4時間10分、2001年、キリスト新聞社
目黒ナザレン教会の主日礼拝ごとに語った説教の一部を綴ったものである。
27.『日本伝道論』古屋安雄著、8時間6分、1995年、教文館
28.『ホーン・アゲイン ウォーターゲート後日物語』チャールズ・W・コフィン著、20時間8分、1975年、いのちのことば社

デイジー図書資料
29.『聖められた生涯』A・B・シンプソン著、4時間15分、1990年、いのちのことば社
30.『キリスト入門 福音の再発見』大木英夫著、7時間45分、1976年、ヨルダン社
31.『サマリヤの女のように 巡回伝道所の軌跡』藤井圭子著、4時間44分、2018年、一粒社
32.『神学と社会学の対話』ロビン・ギル著、10時間51分、1988年、ヨルダン社
33.『救い主の母の道 キリストとともに、キリストのために』バジレア・シュリンク著、4時間2分、1990年、マリヤ福音姉妹会
34.『聖書と文明の歴史』E・フォン・ドブシュツ著、6時間39分、1969年、ナンソー社
35.『聖書の成り立ちを語る都市 フェニキアからローマまで』ロバート・R・カーギル著、18時間52分、2018年、白水社
36.『聖書の預言と核エネルギー』ベルンハルト・フィスベルス著、7時間42分、1976年、いのちのことば社
37.『耐える心 尊ぶ心 今考える教育・家庭・信仰』吉井秀夫著、2時間48分、1985年、いのちのことば社
38.『日本文化のかくれた形』加藤周一ほか著、5時間27分、1984年、岩波書店
39.『日本プロテスタント小史』大村晴雄著、4時間25分、1993年、いのちのことば社
40.『パスカル 痛みとともに生きる』田辺タモツ著、6時間17分、2002年、平凡社
41.『ブレイナードの日記 現代へのメッセージ』オズワルド・J・スミス著、3時間39分、1966年、いのちのことば社
42.『ライバルから友だちへ  4つの物語』ベルタ・シュミットエラー著、3時間19分、不明、いのちのことば社
43.『ユダヤ人はなぜ優秀か その特性とユダヤ教』手島佑郎著、8時間54分、1979年、サイマル出版会
44.『四本の白百合』山口久代ほか著、5時間20分、1978年、いのちのことば社

点訳図書
45.『生きる意味を求めて キリスト教哲学入門』稲垣久和著、2冊、1998年、いのちのことば社
現代日本にあふれかえる他宗教や諸思想…異教社会の中にあってキリスト教をおかしするとき必要となる対話の接点をさぐる。
46.『改革派教義学第1巻 序論』牧田吉和著、8冊、2013年、一麦出版社
教会形成の現場から、教会形成に仕える「教義学」とは何かを考え抜く。
47.『失望しないで 求め続けるぺき神の祝福』富岡マナミ著、2冊、2018年、ヨペル
飢え渇き、求める者に注がれる、聖霊のバプテスマ。溢れるばかりの祝福はどのように得られたのか。
48.『自伝的伝道論』加藤常昭著、3冊、2017年、キリスト新聞社
前作『自伝的説教論』で半生を語った著者が、信徒として、牧師として、そして引退してから・・・それぞれの経験を素材として、丁寧に伝道論を説く。
49.『人生から期待される生き方』樋野興夫著、2冊、2017年、主婦の友社
著者が創設した「がん哲学外来」での対話から生まれた、言葉の処方薗。読むだけで勇気づけられ、生きる希望がわいてきます。
50.『天国で神様に会う前に済ませておくとよい8つのこと』田頭真一著、3冊、2018年、東邦出版
老いの坂を上り行き、頂上に立つという人生の完成のときに神様に会うのだとしたら、どのような準備が必要か。正しく老いて、来世で新しく生まれ変わるために、今やっておくべき「人生の必修8科目」を紹介する。
51.『ひと言でいいのです』吉川直美著、1冊、2013年、いのちのことば社
人は、だれかの言葉で励まされたい、慰められたいー。美しい詩の抜粋から、名七知れぬ人の無骨なつぶやき、先人の苦悩の叫びまで、国々時代を問わず、現代人の心を養い、育む珠玉の言葉たち。
52.『マンフレットの秘密』クルト・ザーレッカー著、3冊、1976年、いのちのことば社
本当の友とは、最後まで友のためにつくすとは。クラウスとマンフレットの友情の物語。
53.『未知なる知者よ(詩集)』塔和子著、1冊、1988年、海風社
生への揺れる思いを刻んだ詩集。
54.『若者と生きる教会 伝道・教会教育・信仰継承』大嶋重徳著、2冊、2015年、教文館
2014年11月17-18日に日本キリスト教団中部教区教師会で語った講演に加筆修正を施したもの。牧師と信徒が共に若者伝道について考える最良の手引き。
55.『わたしの信仰 キリスト者として行動する』アンゲラ・メルケル著、4冊、2018年、新教出版社
ドイツ首相を12年以上も務めているメルケルが教会関係の集会などで語った講演や聖書研究など16編を収録。その信仰観・社会観・人生観を余すところなく伝える注日の書
56.『日ノマの聖句 ローズングン2019』ヘルンフート兄弟団原著、2冊、2018年、ベテスダ奉仕女母の家

寄贈点字図書
57.『使徒行伝の研究』キャンベル・モルガン著、4冊、1958年、いのちのことば社

貸出月刊誌 のご紹介
音訳
月刊雑誌:日本キリスト教団出版局発行「信徒の友」、いのちのことは社発行「百万人の福音」、TPKF(単立ペンテコステ教会フェローシップ)発行「福音月刊誌 ちから」、地引網出版発行「舟の右側」
新聞:「キリスト新聞」(月3回発行)
その他、改革派関係の会報・機関紙

点訳
月刊雑誌:「信徒の友(抜粋版)」(日毎の糧 ディボーションを中心に制作編集)、小牧者出版発行「幸いな人」(ディボーション)、改革派教会発行「リジョイス」(ディボーション用)、いのちのことは社発行「いのちのことば」(書籍案内など)、B.F.P発行「オリーブライフ」(聖書を土台としたイスラエル情報誌)、ネット配信ニュース「世界キリスト教情報」
(点字月刊誌は打ち出し販売もしています。)
月刊誌は改革派のものを除き、データをサピエ図書館にアップしています。こちらからもどうぞご利用ください。

お知らせ
①全体理事会が1月29日に行われました。
詳しくは、ロゴス春号に記事があります。昨年は50周年記忿感謝会を開催でき、昨年1年間の活動を感謝しました。
②春の連休時のお知らせ
4月27日(土)から5月6日(月)までの10連休は、暦通り休館となります。図書貸し出しのリクエストは25日(木)までにお願いします。
③単年製作目録第41集(2018年度製作完成したもの)を作成します。
テキストデータ版は完成済み、デイジー版・点字版は4月末に完成予定です。連休後にHPでテキストデータをアップします。
④ディジー図書月刊誌ご利用の皆様へ
月刊誌をご利用の皆様、ご自宅に返却予定CDがたまっていませんか?発送時に郵送ケースやCDが足りないことがありますので、なるぺく次月号をお送りする前に、当センターまでCDをご返却くださるようお願いいたします。
⑤プライベート製作に関して
プライベート製作を受け付けてまいりましたが、音訳・点訳ともに現在混みあっていますので、しばらく受付中止とさせていただきます。再開時にはお知らせいたします。ご了承ください。

会計報告
2019年度1月、2月の会計報告です。(昨年度の会計報告は、ロゴス春号に記載しています。)
費目、年間予算、1-2月合計、%の順です。

収入
献金:諸教派 1,400,000、250,960、12%
献金:改革派 5,500,000、782,394、11%
献金:静岡教会 850,000、283,000、33%
雑収入0、2,802
前年度繰越 447,888、447888
収入合計8,197,888、1,767,044、22%

支出
事業費 2,295,000、483,993、21%
対外協力費 150,000、0
一般管理費 5,680,000、854,053、15%
次月繰越0、428,9981
予備費(含基金) 72,888、0
支出合計 8,197,888、1,767,044、22%

2019年1月~2月 献金者名
(HP上、お名前は伏せさせていただきます)
個人:25名、維持会員教会:6教会、諸派教会:20教会、団体:3団体、改革派:18教会
皆様からの尊いご献金を心より感謝申し上げます。

以上でセンター通信2019年イースター号を終わります。
次号は2019夏号、7月末頃にお届けします。
皆様の上に復活の主の恵みがゆたかにございますように。

製作:静岡キリスト教盲人伝道センター
〒422-8041 静岡市駿河区中田1-5-21
℡054-285-0496
fax054-285-0746
郵便振替 00870-2-7003
URL http://www.dct7.net/
メールアドレス shizumouden@dct7.net

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2019通信イースター号

2018年クリスマス号(墨字版)

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